キョウイチ)
昔、友人からもらった手首に巻くチェーン状のブレスレットだな。ポイントの薔薇がお洒落だろ??w それにしても、これらの写真は我ながらピンボケが酷いぜ。^^;;
由比)
主催にも「歌詞を見て静かな曲なのかな~?と思っていたら、デジポップといった感じの曲でした」って云われましたw ピュアな直球を投げる曲って、あんまり元気がない時に聴きたくなるんですw
ヨウ)
今年の10月は流月のボイドタイム(?)だったからね~。みんなあまり活動しない(できない?)んだよ。^^;; ちなみに去年は9月でしたし、2007年は7月と12月、2006年にいたっては9月~12月というありさま。w まぁ、気楽にいきましょう♪
舞)
拍手、有り難うございます。この詩では初めて歌詞のサビっぽく英語表記を一部に盛り込んでみました。(英語訳はWEBサイトの翻訳機を使用しています。)メッセージが本物であり、私の願いが1日でも早く実現するようにと切に祈っています。
水無月)
美しい月明りの下は大変な魔窟と化してます(汗) フィンさん曰く「片付けられないのYOココは!」だそうですが・・・その割に小綺麗なティーテーブルのセットが置かれていたりして。
不思議ですねぇ?
由比)
本当に不思議ですねw そして、本当に素敵です。
舞)
私もこの場所が好きで、よく出入りしています。
久屋)
原画ページには記憶違いで書いてしまいましたが、元を辿れば昨年始の子年の扉絵の時に、主催から提示された「合掌」というテーマに沿って描いていたラフの一枚がこれでした。
そう考えてみれば、一枚の絵が目指す形に至るまでの曲折の何と長い事か・・・コメントを書いていて猛省しきりですね。
緋ノ香)
有り難うございます。外部のお客人との初の連作に相応しいお題であり、作品に仕上がっていると思います。暗いモノは当館では基本的にNGですが、今回はギリギリOKだしました。
由比)
申し訳ありませんでした。スタイルシートによるマウスオーバーを使っていたんですが、ジャバスクリプトの方が安定するようなので、ジャバスクリプトに変更してみました。
もしこれでも表示できないようでしたら・・・お手数ですが、またその旨をご一報ください。平にお願い致します。
由比)
Windows日本語版では日本語のエンコードをデフォルトでShift-JIS形式を使っており、何も指定しなければShift-JISでコードを読み込み、目に見える形に表示します。
今回からの流月はUTF-8というUnicode形式で作成しているため、デフォルトの設定をそのまま使っているIEユーザーは、エンコード違いで文字化けしてしまうのです。これを直すにはIE7なら
★画面で右クリック>コンテキストメニューの「エンコード」>「自動選択」をチェック
これで見れるはずですが、もし同じ表示のままなら、
★画面で右クリック>コンテキストメニューの「エンコード」>「Unicode(UTF-8)」を選択
これで見る事ができるようになります。他のブラウザでも、「エンコード」を自動選択ないしUnicode(UTF-8)にすれば、文字化けの心配はありません。対応よろしくお願いします。
久屋)
牛頭鬼と言ってしまうには可愛げがありすぎる黒鬼嬢ですが、確かに一筋縄では通らなそうな感はあるかも知れません。
緋ノ香)
ご不便な思いをさせて申し訳ありません。置いてあるイラストは此方と同じものであり、基本的にはpixivからいらした来客者様が、pixivへお帰りになる為のリンクです。ご了承下さい。
水無月)
あ、でも登録さえすれば、久屋さんの作品だけじゃなくて、もっとたくさんの方々の素晴らしいイラストを見ることができますよ。いかがですか?
舞)
有り難うございます。この詩は今度、10年ぶりに再会する友人を思い書きました。当時は普通に別れ言葉を交わしての別れでしたが、お互い心の何処かで再開を願っていたのか、この度願いが叶って凄く嬉しいです。今思い返すと、私が詩を書き始めたきっかけになった人でもあります。
由比)
照れますw クールでもなく近寄り難い雰囲気なんかも全然ない、ただの“ヒヒオヤジ”ですw最新の拍手の返信というと、「黒白謹賀」の返信ですね。この娘はかなり私のストライクゾーンでしたので、PCの壁紙になっています。皆さんのお気に入りの娘は、誰ですか? ちなみに、「刻に鍵した檻」の女神は、「黒白謹賀」の娘と双璧を成す私のお気に入りですw
水無月)
「ひぐらしのなく頃に」という元は同人作品のサウンドノベルです。昭和後期、雛見沢という寒村を舞台に、神の悪戯と人の思惑が錯綜するミステリー(+オカルトフレーバーw)です。呑気極まりない日常が些細なキッカケで崩壊していく描写と、繰り返される不幸から想起される登場人物たちへの感情移入が秀逸だと、私は思います。ちょっと前のゲームで、コンシューマーでも発売されていますよ。今この作者さんは「うみねこのなく頃に」という新作を手掛けてらっしゃいます。興味がありましたら是非どうぞ☆
久屋)
絶望的な程に長い時間を繰り返してきた、そんな旅の最終列車が、間違える事なく明るい未来へのレールを走ってゆけるよう祈ります。この世に完全なものはない、けれど。奥深い作品でした。ありがとう、雛見沢の皆さん、そしてオヤシロ様・・・
久屋)
奔放、という表現では如何でしょうか? 丑年をテーマにすると、どうしても画房の十二支シリーズを意識してしまいますね・・・
由比)
黒くて巨乳の倖田來未、という表現では如何でしょうか? 私は色黒の肌も好きですし、巨乳も好きですし、倖田來未も好きです・・・

